飛脚走り

ケガしても歳とっても関係なくどこまでも走っていけるワザがあります。 #飛脚走り

飛脚走りとはなんですか?

カンタンです。

・飛脚になりきる。

それだけです。

そうすれば、誰が何をいおうと「アッシは飛脚なんよ」と名のれるんです。

試験も、

国家資格も、

更新義務も不要です。

と、軽くいっていますが、

飛脚になりきってみますと、新しい走りの世界がみえてくるんです。

ウソじゃ、ないってば。
↓ ↓ ↓

ケガしても歳とっても関係なくどこまでも走っていけるワザがあります。 #飛脚走り

           

           

           

           

           

           

2018沖縄100Kウルトラマラソン

スタート会場から

漆黒のやみがまだ支配する中、スタート・ゴール会場の与那古浜公園だけは灯にこうこうと照らし出され、ランナーたちも続々と集結してきます。

さあ、始めましょうか。

いよいよ、現地取材がスタートします。

まずは走りの準備です。

わたしは、しゃがみこんで、ゾーリからワラジにはきかえます。

すると、カメラは足のまん前、チョー接近して、ぐっとフオーカスをあわせてゆきます。

え、この距離、このアングルから撮影ですか。

さすがに、恥ずかしくなります。

そうと知っていたら、グンマーでネイルサロンによって(あるのか知りませんが)、おしゃれな爪アートをしてくるんだった。

かわいいブタさんの絵でもかいてもらっておけば、うけたのに(うけないか)。

以降、わたしの一挙手一投足にカメラが追い、マイクが支え、ときおり記者さんの質問がとんできます。

一体なにごとか、とまわりのランナーからは思われたでしょうね。

こんなオッさんですもの。

アイドルが初挑戦の図だったら、どんな結果であれ、絵になるのにね。

どーも、すみません。

今回、お世話になった取材班。

おわったあとは、みな日焼けで真っ赤になっていました。

そして、コースの道すがら

レースは、20キロごとにチェックポイントがもうけられており、そこを通過するとネットを介して、位置情報が伝えられるようになっています。

・取材班は、現地のタクシーを借りきって、

・ポイント、ポイントで待機しては、カメラをそなえて「飛脚走り」を映像におさめてゆきます。

なにしろ、沖縄です。

美しいバックグラウンドには、不自由しません。

カメラの設置場所は、教えてもらっていません。

気がつくと、長い直線路のむこうに、カメラが立っています。

わたしは、たんたんと走り、そのまま走りぬけてゆきます。

習性として、カメラを向けられると顔がニヤけてしまい、指にピースサインが立ってしまうのですが、

「ふつうに走ってください」と言われていますので、できるだけさりげなさを演出します。

なにしろ、今回の取材の一番の目的は「飛脚走りの解明」にあるのです。

え、ウソでしょ。

自分でも、恥ずかしくなるような目的です。

かつて、こんなに真剣に飛脚走りを受けとっていただけた方がおるでしょうか。

わたしでさえ、ないのに。

アタマが下がります、ははあ。

ゴール会場にて

すっかり夜のとばりがおりたゴール会場。

しかしそこだけは、こうこうとした灯りが輝き、とぎれない声援がこだましています。

長かったゴールラインが、視界に入ってきました。

その先、右手には、カメラが待ちかまえています。

さて、どんなポーズでゴールを踏みましょうか(笑)。

2キロ手前から、考えていました。

両手を下に広げて、ゆったりしたゴールシーン。

片手を突きあげ、イケイケどんどん的なゴールシーン。

やっぱ、両手を挙げてのグリコポーズでしょ。

両手をあわせて、合掌🙏おいのりポーズ。

いろんなパターンを想起しながら、ゴールした瞬間には無意識に両手がバンザイ\(^^)/してました。

沖縄陶器のやむちん完走メダルを首にさげたまま、その場でインタビューとなります。

目の前には、テレビカメラ。

右手に記者さん。

あごの下には、集音マイク。

わたしは、記者さんのほうに視線をむけたまま会話をして、カメラの方には目を向けないでと指事されてスタート。

さすが、敏腕記者さんです。

飛脚走りの勉強もされていて、するどい質問が飛びだしてきます。

ただし、こちらは100キロを走った直後で、完走の興奮と疲れで、何をしゃべったのか、よく覚えていません。

その中で、印象に残った質問。

「80キロをすぎて、フォームが乱れてきませんでしたか?」

民放だったら、ここで記者さんをかかえて海に放りこむ、なんて答えも絵になるかもしれませんが、笑顔で受け流します。

わたしも、少しは人間ができたかしら。

いやはや、それにしても貴重な経験をさせていただきました。

みなさまのNHKのおかげです。

長い1日をお世話になりました。

それだけでは、すまない

裏付けが大切。

ワシらのギョーカイ用語では、エビデンス(根拠)と語られるようになったことでしょうか。

レースという、日常とはちがった雰囲気と設定だけでは、飛脚走りの本質を見逃しかねない。

すべては、日常が基本。

そう思われているのか、これで取材は終了とはなりませんでした。

「年明けの疲れがぬけた日曜日、こんどは休みの日に走るといういつものコースを現地取材しますので、予定をつくってください」

どこまでも几帳面、綿密、ぬかりがありません。

単に沖縄に行きたかっただけじゃなかったんですね(笑)。

いえいえ、沖縄でも、朝は3時前から夕方7時すぎまで、超ハードロング取材には、まこと頭が下がりました。

さあ、しかし新たな悩みがでてきました。

普段の、冬の走りかあ。

・わたしは、ボロくなった地下タビ、ゴムのゆるくなったジャージ(ヒモで固定)、もう何年も着ているまだ着られるワークマ□のボロジャンパー、毛糸の帽子と手袋、という完全地元の農家のオッさんスタイルで走っているんです。

・そのまま、畑仕事もしますから、まがうことなく農家スタイルです。

はやい話、チョー貧乏っくさい格好です。

けっして皇居ランニングには、むいてません。

皇居で走ったら、警備員から声をかけられかねません。

はなやかさ、ゼロどころか、マイナス。

かといって、いまさらパリッとした皇居ランナーファッションというセンスもありません。

しかもしかも、さらなる追加で、わたしの職場姿も見てみたいと(一応、仕事もしてます)。

まだまだ、悩みはつきません。
引用元⇒2018沖縄100Kウルトラマラソン、番外編、NHK参上

           

           

           

腹出し呼吸

・最初は、ぎこちないかもしれません。

・でも、続けてみればなれてきます。

・なれると、不思議と気持ちよくなってきます。

・なれたところで、その感覚の変化に着目していただきたいのです。

わたしは、偶然に気がつきました。

・オナカの感覚が変わってきている。

・具体的には、腹圧がかかっている。

・そして、腹式呼吸とは、ちょっとちがってきている。

腹圧の呼吸とは

・カンタンにいうと、オナカが「プーとふくらむ」感覚です。

・お腹が緊張している。

そういう緊張呼吸。

・息をすうときは、オナカがプーとふくれている。

・息をはくときも、オナカがプーとふくれている。

ふつうの腹式呼吸は、息をはくときは、オナカをへこませます。

・ところが、かついだり、のせたりしていると、息をはくときもオナカはへこまない。

・へこむと、調子がおかしくなる。

・ここが、ふつうの腹式呼吸とちがうところです。

・つねにオナカに緊張がかかっている感じの呼吸。

・つねにオナカをふくらました感じの呼吸。

・カッコよくいっちゃうと、つねに肺とオナカがダイレクトに結びついた感覚です。

・苦しいとき、呼吸が楽に感じられるようになります、多分。

・慢性呼吸不全で在宅酸素療法中の方にも、ウケます。

呼吸が楽に感じられたら、歌を口ずさんでください。

「あの、素晴らしい肺をもう一度 ♫ 」

はい、北山修さん、勝手に歌詞を変えちゃってごめんなさい。

ふるい話で、通じませんか。

・すうとき、オナカをふくらませている。

・はくときも、オナカをふくらませつづけている。

・常時、腹圧がかかっているので、腹式呼吸に対して、「腹圧呼吸」といっていいんでしょうか。

・ただ、これだとちょっとインパクト弱そうなので、わたしは「腹出し呼吸」と名付けてみました。

はい、センス悪くて、すみません。

・腹を出す感覚のまま、息をすい、はく。

・はくときも、腹を出す。

・へこませない。

・オナカの中は、つねに腹圧で充満しているイメージです。

・妊婦さん風の、オナカ。

腹出し呼吸の、走り感覚

・オナカをつねにプーとはり出す要領で、かるく走ってみてください。

・すうときも、オナカを出す。

・はくときも、オナカを出す。

・肩に飛脚棒はかついでも、かつがなくても結構です。

そんなに厳密さは求めていません。

いつもとちがう走りの感覚が味わえるでしょうか。

・わたしは、新感覚を味わえました。

何がちがってきたでしょうか。

・ひとつは、背すじがのびる感じです。

・オナカが前に出ますから、上体はまっすぐ上むきになります。

・よくいわれる、走るときは前傾姿勢、はとりにくくなります。

気持ちのよさは、いかがですか?

・もうひとつは、オシリから前にすすむ感じです。

・オナカが出ると、その下のオシリのホッペあたりが前進の駆動力になってきます。

・オシリから、前に出る感覚です。

・つき出したオナカが引っぱられる感じ、といってもいいかもしれません。

・そのかわりに、アシは前に出しにくくなります。

・アシはオシリの動きについてくる感じ。

・支える役目。

・縁の下の力持ちならぬ、オシリの下の支柱。

あまりイロイロならべると、感覚が散漫になってしまいます。

・まず、この「姿勢感覚」と「前進感覚」の変化が味わえる。

オナカの感覚が、走りをかえる

どっちがいい、という話ではありません。

くれぐれも、誤解なさらないでください。

・いろんなものを試してみる。

・感覚のちがいに目をむけてみる。

・決めてゆくのは、ご「自身」です。

・わたしは、飛脚棒をかついで走ってみて、ホントは草かきをしょって走ってみて、そんな感覚を覚えたのです。

・「シャボン玉」をふくときのような呼吸感覚で、走りが楽になっていったように感じています。

・ああ、もしかしたら、飛脚はこの感覚をうむために飛脚棒をかついでいたのかもしれない。

そうとまで思うようになっています。

大胆な、仮説です。

そして、いつも通り、支持者はおりません(苦笑)。

でも、そんな妄想をもってみていると、アフリカ系のトップランナーたちも、けっこうハラ出して走っていませんか?

とくに女性ランナーたち。

やっぱり、妄想でしょうか。

腹出し呼吸、というのは、ちょっとお下品なイメージのためか、まだぜんぜん知られていません。

一方で、腹圧呼吸というのは、いくつかの分野ではもう使われているようです。

・基本、同じようなこと、としておきます。

・お腹につねにプーと圧力がかかる呼吸です。

・すうときも、はくときも。

実は、とってもなインパクトを秘めているんです。
引用元⇒腹出し呼吸と、腹式呼吸

           

           

           

体幹

オナカの緊張。

・オナカがすっきりと緊張を保っていれば、ドー体が、そしてカラダ全体がスッキリ自然体に感じませんか。

・そしてオナカの意識は、かんたんにもてます。

・オナカをちょっとふくらませておく呼吸、腹出し呼吸をしてみるだけでも一発です。

・つまり、クンレン不要。

・意識をもつかどうか、だけです。

・体幹というコトバを使っていなかった古人は、オナカを大事にしていました。

・オナカに着目していました。

・それが「キモ」です。

・それが「丹田」です。

・ここに意識を向けてみる。

・ここを大切にしてみる。

・カラダが、変わってきませんか。

・走りが、変わってきませんか。
引用元⇒体幹はどこにある?

           

           

           

稽古

・意識さえもつことができれば、人は変身の第1歩を踏みだせるのです。

・あとは、くりかえすだけ。

・稽古のキモは、「意識化」→「無意識化」です。

そこに歳や状況は関係ありません。

すてきな地図だとは思いませんか?

さあ、どこに意識をもってゆけますか?
引用元⇒変身

           

           

           

飛脚棒と走りが一体になったとき

・肩の上に「飛脚棒」をのせてみてください。

・もちろん、飛脚棒をもっておられる方はいませんでしょうから、身近な棒で結構です。

・おすすめの1例として、ホームセンターで手に入る矢崎化工の「イレクター」というパイプを紹介させていただきます。

150センチくらいでイレクター。

どのように、かついだらよいでしょうか。

・はい、一番気持ちのイイように、です。

・迷ったら、楽な方へ。

・悩んだら、気持ちのイイ方へ。

わたしの、およそすべての判断基準です。

・ここで十分に「気持ちのよさ」が味わえなかった場合、立ちどまらずに次にすすんでみてください。

「動」の自然さをつくる秘密兵器

・飛脚棒を肩にのせて歩いてみましょう。

・なれたら、少しずつ小走りに。

・できれば、ゾーリとキモノの江戸装束が望ましいです。

・少なくとも、足ウラの感覚がわかるウス底シューズ。

どうなるでしょうか。

・スピードがのるにつれ、肩の上の飛脚棒はピョンピョンと暴れはじめます。

・飛脚棒が、「暴れん棒」に変身です。

なぜ、暴れん棒になっちゃったんでしょうか。

・おわかりですね、上下に跳ねているからです。

・走りに求めるものは、前方への移動です。

・上下にいかなくっていい。

・余分なチカラですから。

・前にいっているのかな、上下動になっているのかな。

・自分じゃわかりにくいことですが、肩にのった飛脚棒はちゃんと答えてくれます。

・飛脚棒と走りが一体になったとき、前にすすんでいます。

・気持ちがいいです。

・カラダ、とくにアシへの負担がなくなります。

・だって、飛び跳ねないんだから、着地衝撃なくなりますよね。

理屈はあとからつければいいんです。

・まずは、実際にかついで自然さを感じていただけませんか。

かついでいないって。
引用元⇒支えるチカラ

           

           

           

忍者の超人さは、技の特殊性ではなく、心の持ち方の高みにあった

敷居の上を歩くことなんて、ふつう、誰にでもできます。

はみ出すこともないでしょう。

・ところが、その敷居が10丈(約30メートル)の高さにはられていたら、どうでしょうか。
 
・タタミの間にはられた敷居の上ならスタスタとすすめられる歩みが、同じようにできるでしょうか。

・足がすくんでくることでしょう。

・絶対できるはず。でも、その絶対の自信がくずれてくるのです。

・それが、フツーの人間の心理です。

・忍者の超人さは、技の特殊性ではなく、心の持ち方の高みにあったのです。

走りだって、敷居歩きかも

・だれも、幼かったころは夢中で遊んでいた駆けっこ。

・走ることは、自然な行為でした。

・それが「知恵」が、「社会」が、「環境」が走りを遠ざけてゆくと、いつの間にか走りがカラダから離れていってしまいます。

ある日、あらためて走りだしてみる。

・だれにもできるハズ。

でも、しっくりこない。

楽しめない。

苦しい。

痛い。

うーん、こんなはずでは。

・走りが、いつの間にか10丈の高さにはってある敷居になっていませんでしたか。

・飛脚走りは、10丈の高さにある敷居を、タタミの間にもどすひとつの方法です。

ソレだけ、です。
引用元⇒真理はシンプル、だけじゃない

           

           

           

気持ちいいガンバリ

・息苦しさの本当の理由は、カラダをめぐる血液循環がアップアップからおこってくるものでした。

・アップアップがつづくと、体力の消耗もはげしくなります。

・消耗がすすめば、走ってゆくのがつらくなります。

では、アップアップしないために、お手軽にできることは何だろうか。

・そのひとつに、足拍数、つまり小マタにしてピッチをあげてゆく、というのはどうでしょうか、という流れでやってまいりました。

数多ある考えの中から、わたしの個人的な感想です。

それでは、どのくらいまで足拍数を上げていったらいいのかな、ということを「数値化」を通して考えてみたいと思います。

マイ・足拍数決定の方法です。

血液循環の中心は、本家心臓

・カラダの中を、速く、強くまわっている血流を支える中心が心臓のドッキンドッキンにあることにまちがいはありません。

・本家心臓は、つねにカラダ全体からの情報を反映して、カラダのどこにも過不足なく血液をいきわたらせられるように、主に心拍数を調整して血液循環を支えてくれています。

・走っているときだって、もちろん例外ではありません。

・現在は、走りながら自分の心拍数を腕時計やスマホで比較的容易にモニターできるめぐまれた時代です。

・そういう機器をおもちでしたら、ぜひ、スタート前からランニング中の心拍数の変化に改めて着目してみてください。

・スタート前は、ふだんの安静時の心拍数からちょっと多いかな、くらいです。

・走りはじめると、心拍数は一気に上昇してゆきます。

・カラダが走りに慣れるまでは、一方的上昇をつづけていた心拍数は、やがて呼吸が落ち着くのにあわせて、高めの安定値でおおきな動きをみせなくなります。

・そこにスピードダッシュを加えると、息苦しさとあわせて、心拍数もグイグイと上昇をみせます。

・もうダメ、苦しい、というのをさらに力をふり絞って走る最中が、おそらく心拍数の最大値かもしれません。

・ガクッとスピードを落とすと、呼吸感覚とともに、心拍数はゆるく下降線を歩みはじめます。

さあ、自分の心拍数は、どう答えているでしょうか。

・わたしの心拍数は、気持ちよく走りつづけている最中は、120〜140台くらいです。

・少し息をはずませると、150台くらい。

・上り坂がつづいたり、スピードアップしてゆくと、160台。

・ときに、170台に入るか、入らないか。

歳のせいか、180台までは入ってゆかない(ゆけない)。

さらにいったら、心室細動でコテン?

そんな、マイ心拍数。

心拍数は、めまぐるしい

・体験していだだければ一目瞭然ですが、心拍数を一定にして走るつづけるということは容易ではありません。

・同じペースで走っても、同じリズムで走っても、同じ息づかいで走っても、心拍数は微妙に上下動をくりかえします。

・ペースを一定にして走る、というのは長距離を走るのに効率的なカラダの使い方です。

・カラダの代謝や消費が、落ち着いて働けるから、でしょう。

そのために、心拍数の情報はどのくらい役に立つでしょうか。

というか、心拍数を一定にして走れるでしょうか。

・実は、新婚時代みたいに、あまりに心拍数を見つめ合っていると、その上下動の激しさから疲れてしまいかねません。

・ということで、わたしは、もう何年も心拍数をはかることをしなくなっています。

実は、胸に計測器をつけてGPS時計で心拍数を見ていたのですが、それが壊れちゃっているだけですが。

でも、大丈夫です。

・第2の心臓、足拍数があるんです。

エンの下の力持ち

・本家心臓は、カラダ全体への血液循環を過不足なくおこなう中心人物です。

・そのセンサーは、全身に張りめぐらされていて、あらゆる情報をもとに、心拍数の調整をおこなっています。

・走っている最中だからといって、下半身の循環を優先するわけではなく、きちんとアタマにもウデにも目を光らせています。

・なにしろ、脳ミソだって、1日に500キロカロリーを消費しているんです。

・そんなに使ってない、と思っていても、消費はされています。

・アタマにもつねに十分な血流が必要です。

・カラダの中に、放っておいていい部位はありません。

・一方、第2の心臓たるフクラハギの収縮は、もっぱら下半身にたまる血液を本家心臓まで持ち上げるためのポンプです。

下半身専従。

・脳ミソや上半身の血流に、直接のかかわりはもっていません。

・でも、一生懸命に一番大変な部分の血流を支える縁の下の力持ちです。

そんな第2の心臓、フクラハギくんの足拍数は、どのくらいが本家心臓、ひいてはカラダにとってありがたいでしょうか。

足拍数優先の法則

・そこで提唱させていただくのが、「本家心臓より、少し多めの足拍数」という走り方です。

・フクラハギくんが、本家心臓に負担をかけないように、心拍数を上回る援助をつづけていますよ、という走り方です。

これを「足拍数優先の法則」と名づけさせていただきました。

はい、いつものように、賛同されません。

でもいいんだ、もう慣れっこ。

・本家心拍数は、自分から調節することは困難です。

・しかも上下動がめまぐるしい。

・でも、足拍数は、意識してゆけば徐々に自分で決定させ安定させてゆくことができます。

・わたしの場合、走行時の最大心拍数は、ま、170くらいと考えています。

・だから、ふだんのランニング時は、足拍数170位、という感じで楽しんでいます。

・実際に、足拍数170前後だと、楽に走れるようになっています。

・しつこいですが、ランニング中、つねに自分の心拍数をこえる力で第2の心臓がバックアップしつづけていますよ、というイメージです。

ああ、あたたかな協力体制。

・休みの朝は一周22キロの一部山ありコースをグルリしてくることからはじまることが多いのですが、だいたい170前後です。

・平日の6〜8キロコースも、そんなものですが、少しスピードを上げると、170をこえて帰ってきます。

・直近の、古河はなももマラソン(フル)は、レースということもあって、179でした。

・そうです、今では「タイム」より「足拍数」を大切な記録として、毎回、ノートに残しています。

で、質問です。

・日常の足拍数は、どのくらいで走っていますか?

・レースのときは、どのくらいの足拍数になっていますか?

・もちろん、本家心臓のバックアップという意味から、足拍数をもっと上げる走り方という考えもあるでしょう。

情報源を忘れてしまいましたが、瀬古選手の足拍数は240だったと記憶しています。

ただし、これも上げすぎれば、カラダの負担になることもあるでしょう。

アシが、もつれちゃうって。

・ゆっくりジョギングを楽しみたい、というなら150とか、140という数字だっていいじゃありませんか。

実践。

・できるだけ、一定化した足拍数で走ることの感覚チェック。

・ためしてみませんか。

・足拍数に着目すること。

・足拍数を記録すること。

・タイムより、足拍数。

・自分の「マイ足拍数」ができてくると、走りの楽しみと安定感がましてくる気がします。

新しい発見があるといいな、と願っています。

一句  ふりかえり タイムみるより 足拍数
引用元⇒足拍数優先の快楽

           

           

           

けがや高齢でランニングを諦める人をなくしたいと生み出された走り方

ランニングをする方に、ぜひ見ていただきたい話題です。

・群馬県安中市の医師が体の負担を最小限に抑える、ある走り方を研究しています。

・その名も“飛脚走り”です。

・けがや高齢でランニングを諦める人をなくしたいと生み出された、その走り方とは?

去年12月、沖縄県でマラソン大会が開かれました。

1日で100キロを走り抜く過酷なレースです。

この大会に参加した群馬県安中市の田村雄次さん(61)。

一見、どこにでもいる熟年ランナーですが、足元はわらじ。

みずから開発した“飛脚走り”を体当たりで実践しようというのです。

かつて日本中を駆け巡った飛脚。

1日に150キロ近く走った人もいたと言われ、田村さんはその走り方を再現しようとしています。

医師の田村さんがこの走り方に注目したのはおよそ10年前。

趣味のランニングでふくらはぎにけがをして走れなくなったことがきっかけでした。

なんとかランニングを再開したいと考えていた田村さん。

・休日、家庭菜園に向かう自分の姿にハッとしました。

・「これって、そのまま飛脚ではないかと思い浮かんだ」。

・棒を担ぐと自然と姿勢がよくなり脇が締まります。

・走ってみると、棒が飛び跳ねないようにむだな上下の動きをしないようになりました。

・わらじや地下足袋にも秘密があります。

・現代のスポーツシューズと比べてクッション性がない分、足への衝撃を減らそうと小股で足を上げない走り方になったのです。

・田村さんはこれこそ体の負担を最小限に抑える究極のフォームだと研究を重ね、“飛脚走り”と名付けました。

・今では各地の大会に出場し、けがをしにくい省エネの走り方として広めようとしています。

再び沖縄の100キロマラソン。

20キロを過ぎたところでようやく夜が明けました。

・レースでは棒は担ぎませんが、フォームは体が覚えています。

スタートから約4時間半後の40キロ地点。

「ちょうどフルマラソンの距離に来ました」と話しながら、ここでも疲れた様子は見えません。

快調なピッチでほかのランナーを抜いていきます。

折り返し地点に来ました。

スタッフの女性から「頑張って下さい」と声をかけられると、田村さんは「力が湧きます」と返します。

笑顔で会話を楽しむ余裕があります。

スタートから約10時間半、終盤の80キロ地点です。

・ここで田村さんは棒を担ぐポーズをとりました。

・疲れたときこそ、基本のフォームを確認します。

・「棒がないときも時々思い出して担ぐ格好をするとまたいつもの形になれるので、楽に走り始められるという感じがします」。

スタートから13時間以上たった、夕暮れのゴール地点です。出場者の3割以上は脱落しました。

果たして、田村さんは…。

見事、ゴールです。

還暦を過ぎたランナーがわらじで100キロを完走しました。

田村さんは今後も、この“飛脚走り”を多くの人に伝えたいと考えています。

・ゴールの後、田村さんは「故障されるランナーも多いものですから、そういうときどうすればいいか、やめてしまうのが一番もったいないので。

・走り方は人それぞれですけど、痛みが出ないと言うことと年取ってもこのくらいは走れますよという走りなので、自分でももっともっと突き詰めていきたいと思います。

・奥が深い世界だと思います」と話していました。
引用元⇒医師が開発 “飛脚走り”とは?

           

この辺りの情報については、下記記事も参照ください。

           

骨トレ。健康の条件。必要な運動量。必要な運動の種類の調査分析
↓ ↓ ↓
http://ppkki.link/otoku/2019/02/01/kenkou/

           

今までの思い込みが錯覚に過ぎなかった。
「ちょい変え」トレーニングで勝てるテニス
↓ ↓ ↓
http://ppkki.link/ppc/archives/1597/

           

薬の治療に頼ることなく 喘息を治療することが出来る
↓ ↓ ↓
http://ppkki.link/ppc/archives/1631/

           

今すぐ行ける、都内の釣りができる穴場スポット
↓ ↓ ↓
http://ddggi.xyz/ikiru/2019/02/07/turi/

           

人類を救済するのは、物質では、環境を変えることでは、無理。
↓ ↓ ↓
http://www.uuooy.xyz/kitui/2019/02/11/kyuusai/

           

あなただから思いつける、世界を救うアイデア募集
↓ ↓ ↓
https://nipponfoundation-billion.jp/

           

           

           

以上
ケガしても歳とっても関係なくどこまでも走っていけるワザがあります。 #飛脚走り
でした。

           

           

           

実験中の心の使い方

俯瞰してみているイメージをする。

自分を外から見る。

どんどん離れて日本~地球~宇宙

と離れていく。

広がっていく。

そうやってイメージで遊ぶ。

死んで

朽ち果てて

植物の芽が出て

虫が寄ってくる

動物に食べられる。

そうやってイメージで遊ぶ。

世の中はこの世とあの世があって

死んであの世に帰っていく。

そうやってイメージで遊ぶ。

人類の歴史、人類の未来

地球の歴史、地球の未来

宇宙の歴史、宇宙の未来

家族の歴史、家族の未来

そうやってイメージで遊ぶ。

生命の一生

人間の一生

自分の一生

そうやってイメージで遊ぶ。

↓ ↓ ↓
http://www.uuooy.xyz/kitui/2019/02/11/kyuusai/

           

           

           

あなたがこの世界を変えていくんです。

↓ ↓ ↓
https://canyon-ex.jp/fx19669/sSLEIx

           

こんなことご存知ですか?詳細はこちらから御覧ください。
↓ ↓ ↓
友だち追加

           

あんなことやこんなことやってます。
↓ ↓ ↓
Instagram

           

行列が出来る人気店から招待されます。
↓ ↓ ↓
https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2ZGTLI+39VVBU+3YSK+614CX

           

           

           

           

           

           

本来こうやってなきゃいけない
体と心の使い方

           

           

体と心は使い方がある。

というか
本来こう使ってなきゃいけない。

こういう
体と心の使い方をしていれば

苦しいんじゃないか
辛いんじゃないかってことが

のほほんとやり過ごせる。

           

           

体の使い方 IAP呼吸法

           

           

「肺の下の筋肉」を動かす

「IAP」とはIntra Abdominal Pressureの略で、
日本語に訳すと「腹腔(ふくこう)内圧(腹圧)」。

人間のおなかのなかには「腹腔」と呼ばれる、
胃や肝臓などの内臓を収める空間があり、この腹腔内の圧力が「IAP」。

「IAPが高い(上昇する)」という場合は、
肺に空気がたくさん入って腹腔の上にある横隔膜が下がり、

それに押される形で腹腔が圧縮され、
腹腔内の圧力が高まって
外向きに力がかかっている状態を指します。

           

           

IAP呼吸法とは

息を吸うときも吐くときも、
お腹の中の圧力を高めてお腹周りを固くする呼吸法で、
お腹周りを固くしたまま息を吐ききるのが特徴です。

腹圧呼吸ではおなかをへこませず、
息を吐くときも圧をおなかの外にかけるように意識して(=高IAPを維持)、
おなかまわりを「固く」するということです。

腹腔の圧力が高まることで体の軸、
すなわち体幹と脊柱という「体の中心」が支えられて安定し、
無理のない姿勢を保つことができるわけです。

そうして体の中心を正しい状態でキープすることで、
中枢神経の指令の通りがよくなって

体の各部と脳神経がうまく連携。
そのため、余分な負荷が減るという理論です。

・腹圧が高まることで、体の中心(体幹と脊柱)がしっかり安定する

・体幹と脊柱が安定すると、正しい姿勢になる

・正しい姿勢になると、中枢神経と体の連携がスムーズになる

・中枢神経と体の連携がスムーズになると、体が「ベストポジション」(体の各パーツが本来あるべきところにきちんとある状態)になる

・体が「ベストポジション」になると、無理な動きがなくなる

・無理な動きがなくなると、体のパフォーマンス・レベルが上がり、疲れやケガも防げる

           

           

まずは横隔膜に目を向けること

横隔膜は呼吸に関する筋肉で、
肋骨に囲まれているもの。
この横隔膜こそが「IAP呼吸法」のポイント

「横隔膜の可動力」がきわめて重要
胸だけの浅い呼吸をしていると、
肺の下にある横隔膜をあまり動かせないため、
本来上がったり下がったりする横隔膜の動きが悪くなります。

するとおなかに圧力はかかりにくくなり、
体は縮こまり、姿勢が悪くなり、

中枢神経の信号も体の各部に届きにくくなるため、
より疲れやすい体になるわけです。

逆に横隔膜をしっかり下げて息を吸えば、
腹腔が上からプレスされ、
外側に圧力がかかることに。

横隔膜を下げながら息を目一杯吸い、
お腹をパンパンに膨らませたまま息を吐くのが、
自然に腹圧がかかった「腹圧呼吸」。

横隔膜を下げて腹腔内に圧力が生じた結果、
おなかは外側へ膨らみ、
体幹まわりの筋肉が360度ぐるりと伸びることになります。

これが、おなかが大きく固くなる仕組み。

また、「おなかの内側から圧力」がかかると、
それを押し返そうとして
「おなかの外側からの筋力」も働くことになります。

このダブルの力で、体の中心(体幹と脊柱)がしっかり安定し、
姿勢が整うということ。

これが、IAPを高めることによる
「体の中心・基礎固め」効果だといいます。

横隔膜を下げたまま息を吐くには、
「お腹は膨らませたまま」
「肩を上げない」
のがコツ

「腹圧を高めておなかを膨らませたまま、息を吐く」
感覚をつかむためにも、
最初は指先を足のつけ根に差し込んで練習するのがいいです。

そして慣れてきたら、今度は手を使わずに行い、

立ってできるようになったら普段の生活でも「IAP呼吸法」を実践し、

できるだけ腹圧を高めて呼吸するようにシフトしていけばOK。
引用元⇒疲労予防・回復のためにスタンフォード大学で用いられる「IAP呼吸法」とは?

           

           

           

心の使い方

           

           

           

お金や技術や頑丈なもので武装しても

それを超えるものに襲われたらやられてしまう。

世の中や社会をすべての人間が生きやすくは出来ない。

どんな体の状態でも

どんなに生きずらい社会、世の中でも

この心の使い方をしたら乗り越えられる

という心の使い方があれば

すべての人間にこの心の使い方を身につけさせられたら

これが全人類を救済するってことではないか。
↓ ↓ ↓
人類を救済するのは、物質では、環境を変えることでは、無理。

           

           

この記事は
各見出しの中から
選んだのをクリックすると
その記事に飛びます。

各見出しに飛びます。
↓ ↓ ↓
人類を救いたい。
↓ ↓ ↓
実験中の心の使い方

           

           

           

           

人類を救いたい。

地球温暖化で災害が多くなってる。

人間同士で争うことは後を絶たない。

資源には限りがある。

別れは必ず訪れる。

みんな死ぬ。

気をつけてても

事故に巻き込まれる。

災害に巻き込まれる。

感染してしまう。

お金を持っても持たせても

避けられない。

先延ばしや一時しのぎ出来るかもしれないし

あっさりくたばっちゃうかもしれない。

お金や技術や頑丈なもので武装しても

それを超えるものに襲われたらやられてしまう。

世の中や社会をすべての人間が生きやすくは出来ない。

どんな体の状態でも

どんなに生きずらい社会、世の中でも

この心の使い方をしたら乗り越えられる

という心の使い方があれば

すべての人間にこの心の使い方を身につけさせられたら

これが全人類を救済するってことではないか。

           

           

           

実験中の心の使い方

俯瞰してみているイメージをする。

自分を外から見る。

どんどん離れて日本~地球~宇宙

と離れていく。

広がっていく。

そうやってイメージで遊ぶ。

死んで

朽ち果てて

植物の芽が出て

虫が寄ってくる

動物に食べられる。

そうやってイメージで遊ぶ。

世の中はこの世とあの世があって

死んであの世に帰っていく。

そうやってイメージで遊ぶ。

人類の歴史、人類の未来

地球の歴史、地球の未来

宇宙の歴史、宇宙の未来

そうやってイメージで遊ぶ。

生命の一生

人間の一生

自分の一生

そうやってイメージで遊ぶ。

           

           

           

           

           

本来こうやってなきゃいけない
体と心の使い方
のまとめ

           

腹圧呼吸でおなかをへこませず、
息を吐くときも圧をおなかの外にかけるように意識して
おなかまわりを「固く」する

           

実験中の心の使い方

俯瞰してみているイメージをする。

自分を外から見る。

どんどん離れて日本~地球~宇宙

と離れていく。

広がっていく。

そうやってイメージで遊ぶ。

死んで

朽ち果てて

植物の芽が出て

虫が寄ってくる

動物に食べられる。

そうやってイメージで遊ぶ。

世の中はこの世とあの世があって

死んであの世に帰っていく。

そうやってイメージで遊ぶ。

人類の歴史、人類の未来

地球の歴史、地球の未来

宇宙の歴史、宇宙の未来

家族の歴史、家族の未来

そうやってイメージで遊ぶ。

生命の一生

人間の一生

自分の一生

そうやってイメージで遊ぶ。

           

           

           

           

いじめや嫌がらせから抜け出す方法は、
必ずあります。

電話やメールで相談したり、
いま起きていることをメモに記録したり、

他の人たちの経験を参考にしたり、

イザとなったら弁護士や警察に相談することだってできます。

このサイトにはいろいろな方法がのっています。
↓ ↓ ↓
http://nbbbi.link/jungle/2018/08/12/izime/

           

           

           

           

ハプニングやスクープを投稿したらお金になった。
↓ ↓ ↓
https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2ZLP1D+9ZLUXM+3X86+5YJRM

           

           

           

            

お問い合わせはこちら
https://ws.formzu.net/fgen/S28502260/

メールが確認できれば48時間以内に返信いたします。
このやり取りをQ&Aコーナーで使わせてもらいますが
よろしいでしょうか?

毎回の仕事の内容を
インスタ記事にしてます。

◆インスタグラム記事◆

2019.4/3
渋谷区富ヶ谷のビルで
事務什器、備品搬入作業。
棚の組み立てが一杯あって時間かかりました。

2019.3/27
中野区上鷺宮の学校で
ロッカ-棚取り付け作業。
二階、三階の廊下にずらりとあるロッカ-に
フックがついたのを付けて棚を嵌め込むっていうのを延々と繰り返しました。

2019.3/19
港区西新橋の工事現場で
オフィス什器搬出作業。
ロッカ-、テ-ブル、椅子を地下から階段で一杯上げました。

2019.3/14
渋谷区笹塚の工事現場で
パネルハウス、水洗トイレ解体手伝い運搬作業。
職人が解体したのをどんどんトラックに積み込みました。

2019.3/11
港区港南のビルで
什器の搬入手伝い
重たいのを台車に立てにして運びました。

2019.3/2
豊島区東池袋サンシャイン60で
レイアウト変更、ダンボ-ル逃がし、新規什器の開梱、設置。
エレベーターから降りてきたのをトラックに積み込み、別のトラックが持ってきたのをエレベーターに積み込みました。

2019.2/27
虎ノ門の工事現場で
事務什器等搬入作業。
4トントラック2台から
ロッカ-台車に乗せてスロープ下ろして設置しました。

2019.2/22
大田区南蒲田のビルで
什器、備品搬入設置作業。
面接会場の仕切りをトラックから下ろして設置しました。

2019.2/20
板橋区熊野町で
厨房機器撤去作業。
外したのをどんどんトラック2台に積み込みました。

2019.2/18
吉祥寺東町の工事現場で
キッチン部材搬入、開梱作業。
階段狭くて足場外して外に出っぱらして階段上げました。

2019.2/14
台東区東上野のマンションで
養生、廃材搬出、積み込み作業。
解体中だからあとからあとから廃材が出る。昼休みで打ち切りました。

2019.2/12
渋谷区宇田川町の工事現場で
ゴミ出し、清掃作業。

2019.2/6
文京区本駒込で
家具、建具搬入作業。
トラックから階段で二階、三階に運びました。へろへろになりました。

2019.2/5
練馬区高野台のビルで
アンテナ、ケ-ブル搬出作業。
屋上から長いのを階段で下ろして、
あとは台車でエレベーターで下ろしました。

2019.1/25
月島の工事現場で
家具、建具搬入作業。
トラックから四人がかりで上当たらないように屈みながら運ぶのがきつかった。

2019.1/24
杉並区上荻で
システムキッチン部材搬入作業。
トラック三台分を三階から五階まで階段で上げました。へろへろです。

2019.1/23
世田谷区経堂の店で
厨房機器撤去作業。
トラック三台に満載になりました。

2019.1/22
足立区六町の工事現場で
キッチン部材搬入、開梱作業。
トラックからロングスパンの回りに下ろして積み込む人間と上の階でストップ言って下ろす人間に別れてやりました。各部屋に運んで開梱しました。

2019.1/18
京王線の仙川の工事現場で
キッチン、部材搬入、開梱作業。
トラックからエレベーターの回りに下ろしてエレベーターで上げて各部屋に運んで開梱しました。

2019.1/17
墨田区文化の工事現場で
キッチン、洗面台搬入、開梱作業。
トラックからエレベーター前に運んでエレベーターで上げて各部屋に運んで開梱しました。

2019.1/16
葛飾区東四ツ木のマンションで
キッチン部材搬入作業。
トラックから台車で運んでエレベーターで上げて部屋に下ろしての繰り返し。

2019.1/15
新井薬師の近くのマンションで養生、廃材搬出、積み込み作業。
部屋やベランダの廃材を全部廊下に出して、トラックに運んで積み込みました。

2019.1/7
渋谷区道玄坂のビルで厨房機器搬出作業。
階段下ろしてトラック2台にどんどん積み込みました。

2018.12/3
上野の国立科学博物館で
ホワイトボ-ド搬入、組み立て補助作業。
業務用エレベーターで地下に運んで職人に手を貸す。見てる時間が長かった。

2018.7/21
大道芸 を
フジテレビと自由の女神のそばでやってました。

しゃべりも面白いし
バックで流れてくる音楽もいいタイミングだし
技もすばらしい。

風船で何か作るのから始まって、
高い一輪車に乗ったままピンを三本ホイホイやったり、
紙袋に入ったビンが一瞬で麦茶が入ったワイングラスになったり、
剣三本とリンゴをホイホイ投げながら
リンゴをがぶりを繰り返しやってました。

けっこう多くの人がお金渡してあげてました。

2018.7/17
羽田空港第1ターミナル の三階で
厨房機器入れ替え作業。

荷物用エレベーターから厨房まで養生シ-トを敷いて、
古いのを外して狭いところを持ち上げて
入れ替え作業しました。

2018.7/1
東宝スタジオの3スタジオで
什器運搬作業。

きのうビニールシ-トでくるんでおいた
発泡スチロールの砂浜と発泡スチロールのでかい岩を
大型トラックに積み込み。

でも前の現場の作業が終わらなくて
トラックなかなか来ませんでした。

2018.6/28戸越銀座 の保育園の新築工事現場で
建具搬入作業。

トラック三台分二階と三階にリレ-で上げたり、
二人で上げたりしました。
各部屋に運んで設置しました。

           

引用元⇒インスタグラム

           

この辺りの情報については、下記記事も参照ください。

           

気楽に働くとは日雇いの派遣のこと。 #派遣
↓ ↓ ↓
http://nbbbi.link/jungle/2018/04/02/haken/

人に歴史あり。マイファミリーヒストリーはこちらを御覧ください。

プロフィール 宅急便時代

プロフィール 便利屋時代

プロフィール 自衛隊時代。

プロフィール 少年時代 

アンテナサイト

youtube
竜馬と空海にはつながりがあった。


人気ブログランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

動画

まとめサイト




メルマガです。
↓ ↓ ↓
https://canyon-ex.jp/fx19669/sSLEIx

LINEです。
↓ ↓ ↓
友だち追加

インスタです。
↓ ↓ ↓
Instagram

コメントを残す

*